2026-04-26

パンク修理 → リムテープ破損

1ヶ月ぶりにRoubaixを確認したところ後輪の空気がすっかり抜けていた。

後輪は先日のBRM321の際にパンクしてTPUに交換したところ。あの時、パンクの原因までは明らかにできなかったので「何かまだ残っていてスローパンクを起ししてしまったのかな?」と思いながら確認。

で、見てみたら、リムテープに穴があいてしまっていて、ちょうどTPUのその部分がぷっくり膨れていて、そこから空気が漏れていた。パンクの原因はこれで間違いなさそう。


これまでリムテープの寿命なんて考えたことがなかったので、後輪のリムテープはRoubaixを買ったときのままだった。でも調べてみるとどうやら1,2年で交換するものらしい。TPUだとリムテープの劣化によりシビアなのかな?

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